日本放射線技術学会 放射線防護部会
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お知らせ

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「第10回放射線防護セミナー」開催のお知らせ

詳細は日本放射線技術学会HPへ

pdf版はこちら


日時 平成29年6月3日(土) 11:00〜17:10 (受付 10:30〜)
会場 島根県立中央病院
(島根県出雲市姫原4丁目1-1)
定員 30名
参加費 会員 6,000円 (放射線防護部会員 4,000円) 非会員 12,000円
申込期間 平成29年4月24日(月)〜5月22日(月)
申込方法 定員を超える募集がありましたので〆切ました。ありがとうございました。
参考書籍 放射線医療技術学叢書(31)「図解放射線防護ミニマム基礎知識」(当日割引販売有)
プログラム
11:00〜11:10  開会挨拶
11:10〜12:00 「放射線防護の考え方と関係法令」
NTT東日本関東病院 塚本 篤子
(※講師が変更になりました)
13:00〜13:50 「放射線防護で扱う量と単位」
広島大学病院 西丸 英治
14:00〜14:50 「放射線による人体影響とその対策」
セントメディカル・アソシエイツ /
国立病院機構名古屋医療センター 広藤 喜章
15:00〜15:50 「医療被ばく相談に活かすリスクコミュニケーションの基礎知識」
総合病院 国保旭中央病院 五十嵐隆元
16:00〜17:00 グループディスカッション「患者からの被ばく相談に対する説明」
17:00〜17:10 閉会挨拶
問合先 (竹井): E-mail ytakei@mw.kawasaki-m.ac.jp TEL 086-462-1111(代表)
その他 本セミナーは日本救急撮影技師認定機構 認定ポイント対象セミナーです.本セミナーの受講により,2ポイントの認定ポイントが付与されます.また、日本血管撮影・インターベンション専門診療放射線技師認定機構 認定単位対象セミナー にも認定されました.本セミナーの受講により,3単位が付与されます.

「第5回診断参考レベル活用セミナー」開催のお知らせ

詳細は日本放射線技術学会HPへ

pdf版はこちら


日時 平成29年6月18日(日) 9:00〜17:00 (受付 8:30〜)
会場 熊本大学医学部附属病院
(熊本県熊本市中央区本荘1−1−1)
定員 30名
参加費 会員 6,000円 (計測部会員・放射線防護部会員 4,000円) 非会員 12,000円
申込期間 平成29年5月1日(月)〜6月2日(金)
申込方法 本専用フォーマットよりご登録下さい(5/1より受付が開始されました)
プログラム
9:00〜9:10  開会挨拶
9:10〜9:40 講演@「知っておきたい単位の話」
9:40〜11:00 講演A「Japan DRLs2015の解説・活用法と今後の展望」
11:00〜11:30 講義B,実習 「血管造影装置」
12:30〜13:00 実習の概要説明
13:00〜16:40 【実習】:一般撮影装置・乳房撮影装置・CT装置
16:40〜17:00 質疑応答 閉会挨拶
放射線防護部会 [講師] 竹井泰孝 (川崎医療福祉大学)
西丸英治 (広島大学病院)
藤淵俊王 (九州大学)
計測部会 [講師] 落合幸一郎 (稲城市立病院)
佐藤 斉 (茨城県立医療大学)
源 貴裕 (兵庫医科大学病院)
問合先 (藤淵): E-mail fujibuch@hs.med.kyushu-u.ac.jp TEL (092)642−6721
その他 本セミナーは日本救急撮影技師認定機構 認定ポイント対象セミナーです.本セミナーの受講により,2ポイントの認定ポイントが付与されます.また、日本血管撮影・インターベンション専門診療放射線技師認定機構 認定単位対象セミナー にも認定されました.本セミナーの受講により,3単位が付与されます.

診断参考レベル運用マニュアル公開

診断参考レベル運用マニュアル(ver.3)の冊子が出来上がりました

放射線防護部会誌 No.43号【学会員公開】

部会員のみ、本部HPより閲覧可能です

平成28年度市民公開講座「X線CT検査とマンモグラフィー −安心して検査を受けるために−」(参加無料)

市民公開講座のポスター(A4版pdf)

4月19日付の新聞紙上での医療被ばくに対する記事について

DRL(診断参考レベル)案の誤った報道について、放射線防護委員会からの解説と各施設での周知に関するお願い(一部改訂)

※日本放射線技術学会HPにリンク

放射線防護部会誌はオンラインジャーナルで

『放射線防護部会誌 第40号』からはオンラインジャーナルのみとなります

放射線防護分科会は『放射線防護部会』に名称が変わりました!

エックス線診療室の管理区域漏洩線量測定マニュアル


日本画像医療システム工業会では、平成15年3月に「エックス線診療室の管理区域漏洩線量測定マニュアル」を発行しました。
本マニュアルは、エックス線診療室の管理区域漏洩線量測定の標準的な測定方法を確立し、その普及を図ることを目指しています。

しかし近年、新たなエックス線撮影装置が登場するなど医療界は大きく様変わりしたため、本マニュアルを改訂し、JESRA TR-0040-2013(2013年3月29日版)を制定いたしました。
エックス線診療室の管理区域漏洩線量測定マニュアル(JESRA TR-0040-2013)

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