日本放射線技術学会 放射線防護部会
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お知らせ

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「第8回放射線防護セミナー」開催のお知らせ

詳細は日本放射線技術学会HPへ


日時 平成28年7月30日(土) 11:00〜17:10 (受付10:30〜)
会場 北海道科学大学保健医療学部 C棟2階医用画像情報学実習室C227
(札幌市手稲区前田7 条15丁目4-1)
定員 50名
参加費 会員 6,000円(放射線防護部会員:5,000円) 非会員 12,000円
申込期間 平成28年6月20日(月)〜7月22日(金)
申込方法 本専用フォーマットよりご登録下さい
参考書籍 放射線医療技術学叢書(31)「図解放射線防護ミニマム基礎知識」(当日割引販売有)
プログラム
11:00〜11:10  開会挨拶
11:10〜12:00 「放射線防護の考え方と関係法令」
九州大学大学院 藤淵 俊王
12:10〜13:00 「放射線防護で扱う量と単位」
筑波大学 磯辺 智範
13:45〜14:35 「放射線による人体影響とその対策」
セントメディカル・アソシエイツLLC /
国立病院機構名古屋医療センター 広藤 喜章
14:45〜15:35 「医療被ばく相談に活かすリスクコミュニケーションの基礎知識」
総合病院国保旭中央病院 五十嵐 隆元
15:45〜17:00 グループディスカッション「患者からの被ばく相談に対する対応」について
17:00〜17:10 閉会挨拶
問合先 (広藤): E-mail hirofuji@cma-llc.co.jp TEL 052-950-2369
その他 本セミナーは日本救急撮影技師認定機構 認定ポイント対象セミナーです.本セミナーの受講により,2ポイントの認定ポイントが付与されます.また、日本血管撮影・インターベンション専門診療放射線技師認定機構 認定単位対象セミナー にも認定されました.本セミナーの受講により,3単位が付与されます.

「第1回診断参考レベル活用セミナー」開催のお知らせ

詳細は日本放射線技術学会HPへ


日時 平成28年7月31日(土)9:30〜17:00 (受付9:00〜)
会場 北海道科学大学保健医療学部 C棟2階医用画像情報学実習室C227
(札幌市手稲区前田7 条15丁目4-1)
定員 50名
参加費 会員6,000円(計測部会員・放射線防護部会員5,000円) 非会員12,000円
申込期間 平成28年6月20日(月)〜7月20日(水)
申込方法 本専用フォーマットよりご登録下さい
プログラム
9:30〜9:40  開会挨拶
(受講グループA)
10:00〜10:50 講演@「おさえておこう!診断参考レベル」
(NTT東日本関東病院) 塚本 篤子
10:50〜11:40 講演A「Japan DRLs2015の解説と今後の展望」
(総合病院国保旭中央病院) 五十嵐 隆元
11:50〜12:50 講演B「診断参考レベルの日常診療への利用」
(セントメディカル・アソシエイツLLC) /
(国立病院機構名古屋医療センター) 広藤 喜章
(受講グループB)
10:00〜12:50 【実習】:一般撮影装置・乳房撮影装置・CT装置
担当:計測部会 [講師]   (首都大学東京) 加藤 洋
(茨城県立医療大学) 佐藤 斉
(金沢大学附属病院) 能登 公也
(受講グループB)
13:50〜14:40 講演@「おさえておこう!診断参考レベル」
(NTT東日本関東病院) 塚本 篤子
14:40〜15:30 講演A「Japan DRLs2015の解説と今後の展望」
(総合病院国保旭中央病院) 五十嵐 隆元
15:40〜16:40 講演B「診断参考レベルの日常診療への利用」
(セントメディカル・アソシエイツLLC) /
(国立病院機構名古屋医療センター) 広藤 喜章
(受講グループA)
13:50〜16:40 【実習】:一般撮影装置・乳房撮影装置・CT装置
担当:計測部会 [講師]   (首都大学東京) 加藤 洋
(茨城県立医療大学) 佐藤 斉
(金沢大学附属病院) 能登 公也
16:40〜17:00 質問
17:00〜17:10 閉会挨拶
問合先 (塚本): E-mail a.tsukamoto24@gmail.com TEL 03-3448-6047
その他 本セミナーは日本救急撮影技師認定機構 認定ポイント対象セミナーです.本セミナーの受講により,2ポイントの認定ポイントが付与されます.また、日本血管撮影・インターベンション専門診療放射線技師認定機構 認定単位対象セミナー にも認定されました.本セミナーの受講により,3単位が付与されます.

4月19日付の新聞紙上での医療被ばくに対する記事について

DRL(診断参考レベル)案の誤った報道について、放射線防護委員会からの解説と各施設での周知に関するお願い(一部改訂)

※日本放射線技術学会HPにリンク

放射線防護部会誌はオンラインジャーナルで

『放射線防護部会誌 第40号』からはオンラインジャーナルのみとなります
(閲覧にはパスワードが必要です)

※放射線防護部会の会員にはパスワードのお知らせが届きます

放射線防護分科会は『放射線防護部会』に名称が変わりました!

日本放射線技術学会 放射線防護部会は,公的機関からの情報を精査し, 一般及び放射線従事者に対する情報にリンクを張り, ここに掲載された内容について同一見解,同一歩調をとることで, 放射線に対する不安,技術的対応の統一を目指し,後方支援しております。
原発事故関連情報

叢書(31)図解放射線防護ミニマム基礎知識


【放射線防護分科会監修】
これから放射線防護の勉強をはじめる医療従事者等を対象とした,必要最小限の基礎知識を学ぶための教育書として,放射線医療技術学叢書(31)を作成しました.是非ご利用ください.
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エックス線診療室の管理区域漏洩線量測定マニュアル


日本画像医療システム工業会では、平成15年3月に「エックス線診療室の管理区域漏洩線量測定マニュアル」を発行しました。
本マニュアルは、エックス線診療室の管理区域漏洩線量測定の標準的な測定方法を確立し、その普及を図ることを目指しています。

しかし近年、新たなエックス線撮影装置が登場するなど医療界は大きく様変わりしたため、本マニュアルを改訂し、JESRA TR-0040-2013(2013年3月29日版)を制定いたしました。
エックス線診療室の管理区域漏洩線量測定マニュアル(JESRA TR-0040-2013)

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