日本放射線技術学会 放射線防護部会
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お知らせ

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日本放射線技術学会 放射線防護部会は,公的機関からの情報を精査し, 一般及び放射線従事者に対する情報にリンクを張り, ここに掲載された内容について同一見解,同一歩調をとることで, 放射線に対する不安,技術的対応の統一を目指し,後方支援しております。
原発事故関連情報

放射線防護部会誌 No.42号【学会員公開】

「放射線防護部会誌 No.42号」

4月19日付の新聞紙上での医療被ばくに対する記事について

DRL(診断参考レベル)案の誤った報道について、放射線防護委員会からの解説と各施設での周知に関するお願い(一部改訂)

※日本放射線技術学会HPにリンク

放射線防護部会誌はオンラインジャーナルで

『放射線防護部会誌 第40号』からはオンラインジャーナルのみとなります

放射線防護分科会は『放射線防護部会』に名称が変わりました!

エックス線診療室の管理区域漏洩線量測定マニュアル


日本画像医療システム工業会では、平成15年3月に「エックス線診療室の管理区域漏洩線量測定マニュアル」を発行しました。
本マニュアルは、エックス線診療室の管理区域漏洩線量測定の標準的な測定方法を確立し、その普及を図ることを目指しています。

しかし近年、新たなエックス線撮影装置が登場するなど医療界は大きく様変わりしたため、本マニュアルを改訂し、JESRA TR-0040-2013(2013年3月29日版)を制定いたしました。
エックス線診療室の管理区域漏洩線量測定マニュアル(JESRA TR-0040-2013)

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