日本放射線技術学会 放射線防護部会
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お知らせ

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「第2回診断参考レベル活用セミナー」開催のお知らせ

詳細は日本放射線技術学会HPへ

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日時 平成28年11月27日(日)9:30〜17:00(受付9:00〜)
会場 広島市立広島市民病院
(〒734-8551 広島市中区基町7-33)
定員 50名
参加費 会員6,000円(計測部会員・放射線防護部会員5,000円) 非会員12,000円
申込期間 平平成28年10月3日(月)〜 11月11日(金)
申込方法 本専用フォーマットよりご登録下さい(※10/1受付開始後サイトが開きます)
プログラム
9:30〜9:40  開会挨拶
9:40〜10:20 講演@「おさえておこう!診断参考レベル」
(九州大学大学院) 藤淵 俊王
10:20〜12:00 講演A「Japan DRLs2015の解説・活用方法と今後の展望」
(総合病院国保旭中央病院) 五十嵐 隆元
12:00〜12:20 質疑応答
13:00〜16:40 【実習】:一般撮影装置・乳房撮影装置・CT装置
担当:計測部会 [講師]   (首都大学東京) 加藤 洋
(兵庫医科大学病院) 源 貴裕
(稲城市立病院) 落合幸一郎
16:40〜17:00 質疑応答
17:00〜17:10 閉会挨拶
問合先 (藤淵): E-mail fujibuch@hs.med.kyushu-u.ac.jp TEL (092)642−6721
その他 本セミナーは日本救急撮影技師認定機構 認定ポイント対象セミナーです.本セミナーの受講により,2ポイントの認定ポイントが付与されます.また、日本血管撮影・インターベンション専門診療放射線技師認定機構 認定単位対象セミナー にも認定されました.本セミナーの受講により,3単位が付与されます.

診断参考レベル運用マニュアル公開

診断参考レベル運用マニュアル(ver.3)の冊子が出来上がりました

放射線防護部会誌 No.43号【学会員公開】

部会員のみ、本部HPより閲覧可能です

平成28年度市民公開講座「X線CT検査とマンモグラフィー −安心して検査を受けるために−」(参加無料)

市民公開講座のポスター(A4版pdf)

4月19日付の新聞紙上での医療被ばくに対する記事について

DRL(診断参考レベル)案の誤った報道について、放射線防護委員会からの解説と各施設での周知に関するお願い(一部改訂)

※日本放射線技術学会HPにリンク

放射線防護部会誌はオンラインジャーナルで

『放射線防護部会誌 第40号』からはオンラインジャーナルのみとなります

放射線防護分科会は『放射線防護部会』に名称が変わりました!

エックス線診療室の管理区域漏洩線量測定マニュアル


日本画像医療システム工業会では、平成15年3月に「エックス線診療室の管理区域漏洩線量測定マニュアル」を発行しました。
本マニュアルは、エックス線診療室の管理区域漏洩線量測定の標準的な測定方法を確立し、その普及を図ることを目指しています。

しかし近年、新たなエックス線撮影装置が登場するなど医療界は大きく様変わりしたため、本マニュアルを改訂し、JESRA TR-0040-2013(2013年3月29日版)を制定いたしました。
エックス線診療室の管理区域漏洩線量測定マニュアル(JESRA TR-0040-2013)

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